WordPressで古い記事ですよ~な注意喚起的なメッセージを表示してみる

ありがたいことに、CSSの技術系記事にアクセスが多いこのブログなのですが、いかんせん記事が古いものが多く、アクセス解析見るたびに心苦しい気持ちになっていたので、古い記事に注意喚起促すメッセージを表示してみました。

以下を個別記事テンプレート(single.php)の表示したい任意の場所に。

CSSの雑さもさらしておきます。

↓こちらのサイトを参考にさせていただきました。ありがとうございます。
https://www.nxworld.net/wordpress/wp-display-message-on-old-posts.html

WordPressのエラーを非表示にする方法

忘れがちでなんだっけ…ってなるので(お恥ずかしい)自分的なメモ。

あんまり良くはないのはわかってるんですがね…。書いちゃうね…。

Photoshopの「スマートオブジェクトに変換」のショートカット

最近は印刷物も手がける機会が多く、しかもPhotoshopでデータ作って入稿するような形が多いもので、スマートオブジェクト使う率高いので、スマートオブジェクトに変換のショートカットって…なんだっけ…そもそもあるんだっけ…と思いググってみたところ…。
デフォルトでは無いんですね、ショートカット。ちょっとびっくり。

じゃぁ、設定すればいいんじゃん?ってなわけですが…。使いやすいように設定するとなるとちょっと迷うわけです。
で。ネ申記事見つけので参考にさせていただきました。-> http://webnaut.jp/design/585.html

っていうか、.kysファイルって知らなかったんですけど…!めっちゃ便利じゃないですか…!
参考サイトさんでは、Mac環境の.kysファイルとのことですが、Windows環境(Windows7・CS6)でも普通に使えました:D
あとはデフォのショートカットが若干変わってしまうところもありますが、神速に近づいた気がします…😁

画像からFontを調べるWebサービス2選

(調べるサービス系記事が続いております…)
画像から何のFontかを調べることが出来る便利なWebサービスをメモ。

What Font is

http://www.whatfontis.com/

WhatTheFont

http://www.myfonts.com/WhatTheFont/

どちらも画像をアップロードするわけなんですが、アップロード後、ある程度文字を分けて認識してくれるので、文字を割り当てます。そうすると該当する(と思われる)Fontを探してくれます。便利ですNE!
なんとなくですが、認識しやすいように白地に黒文字だと判定上手くいくのかなーって感じです。使ってみてなんとなくですが。